安全装備
人間中心の考え方に基づいた先進安全技術
レクサスはモビリティ社会の究極の願い「交通事故死傷者ゼロ」を掲げ、安全技術開発を進めています。世界トップレベルの先進安全技術をより早く開発し、より多くのクルマに普及させていくことが重要という考えのもと、より広く、より遠くまで対象物を認識可能とし、多くの事故シーンに対応する次世代のLexus Safety System +を採用しました。一般道など、複雑な環境でも継続的な支援を提供できるよう、機能・センサーの利用可能範囲を拡大することで安心感と利便性を向上し、運転負荷の低減に貢献。さらに、車両周辺の情報をより分かりやすくメーターディスプレイなどに表示し、お客さまの安全・安心なドライブをサポートします。
ESの主な安全装備
Lexus Safety System +
装備名
ES350e “Rr Comfort package”
ES500e / ES350e “version L”
ES500e / ES350e
ES350h
プリクラッシュセーフティ
歩行者[昼夜]・自転車*[昼夜]・自動二輪車*[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式
歩行者[昼夜]・自転車*[昼夜]・自動二輪車*[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式
歩行者[昼夜]・自転車*[昼夜]・自動二輪車*[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式
歩行者[昼夜]・自転車*[昼夜]・自動二輪車*[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式
レーダークルーズコントロール
全車速追従機能付
全車速追従機能付
全車速追従機能付
全車速追従機能付
レーントレーシングアシスト
夜間視界支援
高精細式 アダプティブハイビームシステム
高精細式 アダプティブハイビームシステム
オートマチックハイビーム
オートマチックハイビーム
ロードサインアシスト
ドライバー異常時対応システム
プロアクティブドライビングアシスト
その他のLexus Safety System +機能
レーンチェンジアシスト、レーンディパーチャーアラート、発進遅れ告知機能、ドライバーモニター、フロントクロストラフィックアラート
Lexus Teammate
装備名
ES350e “Rr Comfort package”
ES500e / ES350e “version L”
ES500e / ES350e
ES350h
Lexus Teammate Advanced Drive
渋滞時支援のみ
渋滞時支援のみ
渋滞時支援のみ
渋滞時支援のみ
Lexus Teammate Advanced Park
リモート機能付
リモート機能付
リモート機能付
リモート機能付
Lexus Safety System +
プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車*[昼夜]・自動二輪車*[昼]検知機能付 衝突回避支援タイプ/ミリ波 レーダー+単眼カメラ方式)
進路上の車両、歩行者、自転車*、自動二輪車*をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。システムの改良により、車間距離がより短いシーンで作動可能です。衝突の可能性が高いとシステムが判断した場合、ブザーとディスプレイで危険をお知らせ。ブレーキを踏めた場合はブレーキ踏力をアシスト、踏めなかった場合は自動的にブレーキを作動させることで、衝突回避を支援、あるいは衝突被害の軽減に寄与します。なお、対向車に対しては正面から衝突する可能性が高いとシステムが判断したとき、警報およびブレーキを作動させることによって、被害軽減を支援します。
交差点衝突回避支援 (出合頭車両)
従来のプリクラッシュセーフティの作動範囲に加え、交差点で交差する車両・自動二輪車*、交差点で交差する車両の陰から飛び出してくる車両に対する検知が可能、より広い車速域で衝突回避の支援を行います。衝突する可能性が高いとシステムが判断したとき、警報およびブレーキを作動させることによって、被害軽減を支援します。
交差点衝突回避支援(右左折)
交差点右折時に直進してくる対向車(隣接2レーンまで)および右左折時に横断してくる歩行者・自転車*をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報およびブレーキを作動させることで、衝突回避または被害軽減をサポートします。
緊急時操舵支援
歩行者、自転車*、自動二輪車*、車両と衝突する可能性が高く、自車線内に回避するための十分なスペースがあるとシステムが判断した場合で、ドライバーの回避操舵があったとき、操舵支援を行い、車両安定性確保と車線逸脱抑制に寄与します。また、ドライバーによる操舵がなくてもシステムが弱いブレーキをかけながら操舵を行い、車線内での衝突回避を支援するアクティブ操舵機能を設定しています。
低速時加速抑制
低速時の自車の直前にある壁、歩行者、自転車*1、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識し、直進時だけでなく旋回時*2でも作動。前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強く踏み込まれた場合には、出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、衝突が回避され、かつ車両が停止した場合、ドライバーがアクセルまたはブレーキ操作をするまでブレーキ力を保持します。
音声発話 (プラスサポートモードのみ)
低速時加速抑制作動時とプリクラッシュセーフティ作動時に、メーター表示と音声発話を行いドライバーへ通知します。
レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)
ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、設定した車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。また、単眼カメラの検知範囲拡大などにより前方認識範囲を拡大。先行車認識、進路判定、割り込み車検知などに対し、すぐれた認識性能を確保しています。また、約80km/h以上でウインカー操作をした際、遅い先行車を追い越すための予備加速、または、車線変更先にいる遅い先行車に追従するための予備減速を実施。スムーズな追い越しや車線変更が行えるようにしました。さらに、レーダークルーズコントロールで走行中、システムが前方のカーブを検知すると、早期に速度抑制を開始するカーブ速度抑制機能を装備しています。また、レーダークルーズコントロール作動中に、制御の開始、車間制御モードと定速制御モードの切り替えを、シンプルなスイッチ操作で行うことができ、すぐれた使用性も追求しています。表示については、制御対象が何に対してなのか、直感的に分かりやすくしています。
<エコランモード>
エコな追従を支援するエコランモード。「加速抑制機能」と「風除け効果表示」で、システム使用中の燃費走行をサポートします。
加速抑制機能
エコランモード作動中は先行車への追従性能よりも、燃費を重視した穏やかな追従をします。
風除け効果表示
メーターを通したドライバーへの情報提供で風除け走行を推奨し、省燃運転をサポートする機能です。自レーン上の先行車の風除け効果を5段階(効果0~4)でメーターに表示。先行車の風除け効果が高い場合、追従を維持することで、より効率的な燃費走行を実現できます。風除け効果は先行車の大きさや車間距離によって変化します。
レーントレーシングアシスト
高速道路や自動車専用道路を走行中、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)の作動時、車線維持に必要なステアリング操作支援を行います。なお、システムのON/OFFは、ステアリングホイール上に設置されたメインスイッチで行うことができます。
<車線維持支援機能>
緩やかなカーブで操舵を支援し、滑らかにふらつき少なくレーン中央をキープする走行が可能です。車線が検出困難な場合でも先行車に追従する支援を行います。また、シーンに合わせて車線維持のトレース位置を走路中央からオフセットする制御を採用。隣接車線の車両を追い抜いたり、路外の構造物や三角コーンなどの単体静止物との距離が近い場合などは、一般的なドライバーの運転と同様に、走路中央よりも回避側にトレース位置をオフセットします。
高精細式アダプティブ ハイビームシステム
高精細のマイクロLEDを採用し、最小角度約0.1度での上下左右方向の点消灯制御を実現。これにより、先行車、対向車、歩行者等への眩惑を緩和し、ハイビーム点灯での走行頻度を増やします。また照射範囲の端部までより細かく調整できることで、低速から中速走行時に広角にも明るく照射します。これにより低速走行時から高速走行時まで夜間の視認性を高めます。周辺の歩行者に対してはハイビームを部分的に減光し、まぶしさを低減します。遮光エリアは「くっきり」から「ぼんやり」まで5段階でカスタマイズできます。
“Rr Comfort package”
“version L”
オートマチックハイビーム
夜間走行時に、周囲の明かりの状況によりハイビームで走行可能と判断した場合、ロービームをハイビームに自動的に切り替え、前方視界確保をアシスト。先行車や対向車などを検出するとハイビームからロービームへ切り替え、ドライバーの切り替え忘れを防ぐとともに手動操作の煩わしさを軽減。スイッチ操作でオフにすることもできます。
ES500e
ES350e
ES350h
その他のLexus Safety System +機能
Lexus Teammate
Lexus Teammate Advanced Drive (渋滞時支援)
一部の高速道路・自動車専用道路をレーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)、およびレーントレーシングアシストを作動させての運転中、渋滞(0-40km/h*)になるとドライバーが周囲の監視をしているなど一定の条件を満たしていると、システムが認知・判断・操作を支援します。
支援開始
Lexus Teammate Advanced Drive(渋滞時支援)は、渋滞を検知するとマルチインフォメーションディスプレイ表示によるお知らせの後、自動的に支援を開始します。渋滞を検知し、ドライバーが周囲を監視している状態で自車速度が約40km/h以下*になると車線維持・加減速・停車・発進を支援します。
支援終了
渋滞が解消し、Lexus Teammate Advanced Drive(渋滞時支援)終了時は、ドライバーにハンドル操作を促すために、マルチインフォメーションディスプレイの表示とブザーで通知し、支援を終了します。
Lexus Teammate Advanced Park (リモート機能付)
並列バック駐車、縦列駐車・出庫に加えて、並列シーンでの前向き駐車、バック出庫、前向き出庫が可能です。カメラと超音波センサーを融合し全周囲を監視することで、適切に認知、判断、操作を支援。ステアリング・シフト・アクセル・ブレーキの全操作を車両が支援するとともに、俯瞰映像に車両周辺の死角や目標駐車位置などをつねに表示し、スムーズな駐車を実現しました。駐車したいスペースの横に停車後、メインスイッチを押して車両周辺と駐車スペース*を確認し、ディスプレイ画面上の開始スイッチを押すとスムーズに駐車を開始します。障害物の位置をディスプレイのカメラ映像上に表示することで、ドライバーに周辺状況を分かりやすく伝えます。障害物に接触する可能性がある場合は、警告するとともにブレーキ制御で接触回避を支援します。
並列前向き駐車
並列駐車スペースに対し、 前向きで並列に駐車します。
並列バック出庫
並列に駐車した状態から バックで出庫します。
並列前向き出庫
並列に駐車した状態から 前向きに出庫します。
Advanced Parkの リモート機能
車外から専用スマートフォンアプリ「Remote Park」を操作*することで、遠隔で駐車、出庫が可能となるリモート機能を設定しました。並列・縦列駐車および出庫が可能。また、トランクの荷物を取り出すシーンなどにおける前後移動にも対応しています。不慣れな場所、狭い場所での駐車をサポートし、乗り降りのわずらわしさを低減します。スマートフォンで素早く簡単操作できる使い勝手の良さと、お客さまがストレスを感じない時間でシステムが起動するスムーズな支援をめざしました。
OTHER SAFETY
パノラミックビューモニター(3Dビュー付)
ドライバーの周辺確認をサポートするパノラミックビューモニターに、3Dビューを採用。画面のスワイプ操作により、ドライバーの好きな視点から周囲を見ることができます*。クルマを透かした状態で視点を移動できるようにすることで、全周囲の死角を確認しやすくします。また、クリアな視界を保つため、バックカメラにはカメラ洗浄機能が付いており、タッチ操作でウォッシャー液を噴射します。
画面に映る人や障害物は実際の位置や距離と異なります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。なお、字光式ナンバープレートは装着できません。
セカンダリーコリジョン ブレーキ (停車中後突対応)
自車が停車中、ブラインドスポットモニターの後側方ミリ波レーダーで後方車両を検知し、追突される可能性が非常に高いとシステムが判断すると、自車のブレーキを作動させます。その後追突された場合に自車の速度を減速し、2次衝突被害の回避・軽減に貢献します。自車走行中に前突・側突された後にブレーキを作動させる従来のセカンダリーコリジョンブレーキに対して、停車中後突対応は後側方ミリ波レーダーを使用することで新たに後突に対応するとともに、衝突前からブレーキを作動。より早期での減速が可能です。
パーキングサポートブレーキ (前後方静止物)
アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステムです。
周囲静止物
静止物の検知対象を前後進行方向のみならず、側方を加えた車両周囲にまで拡大。Advanced Park(リモート機能付)のアシスト中だけでなく、出庫や後退中のような駐車シーンにおいても周囲を監視しながら静止物の接近を表示とブザーで知らせ、さらに距離が縮まると衝突被害軽減ブレーキをかけます。
後方接近車両
後退して出庫する際、自車後側方から接近する車両の存在を、ドアミラー、タッチディスプレイ、およびブザーでお知らせします。自車後側方から接近する車両と衝突する可能性が高いと判断した場合、衝突被害軽減ブレーキをかけます。
後方歩行者
後退して出庫する際、自車後方の歩行者の存在を、タッチディスプレイ、およびブザーでお知らせします。自車後方の歩行者と衝突する可能性が高いと判断した場合、衝突被害軽減ブレーキをかけます。
急加速抑制
前進中にハンドルを大きく切った状態や、後退中にアクセルを速く強く踏み込んだ場合などに踏み間違いと判断して加速を抑制します。次の条件のすべてを満たした場合、急加速抑制が作動します。
●車速が15km/h以下のとき
●①~②のいずれかが成立したとき
ドライブスタートコントロール
後退時、必要以上にアクセルを踏み込んで速度が上がりすぎるのを防ぐために、EVシステム出力/ハイブリッドシステム出力を抑えます。
作動イメージ
作動条件
①
前進中にステアリングを大きく切った状態で アクセルを速く強く踏み込んだとき
②
後退中にアクセルを速く強く踏み込んだとき
その他の先進安全機能
安心降車アシスト (ドアオープン制御付)
降車時の危険をお知らせ
ブラインドスポットモニター
見えにくい並走車の存在を知らせる
後方車両接近告知
後方を見守ってくれる安心のアシスト
周辺車両接近時サポート (録画機能・通報提案機能)
至近距離の後方車両に対するつながる 安心をサポート
デジタルインナーミラー
車内の後席乗員に遮られることなく、 車両後方の安全確認が可能
シートベルト プリテンショナー
適切な乗員拘束効果を確保
SRSエアバッグシステム
身体への衝撃を分散・緩和する エアバッグを設定
ソフトウェアアップデート
無線通信よりレクサス販売店に 入庫することなく 性能向上のための ソフトウェア更新が可能
タイヤ空気圧警告表示 (マルチインフォメーション ディスプレイ表示付)
走行前にタイヤの空気圧低下を ディスプレイ+警告灯で お知らせ
[DEALER OPTION] プラスサポート
専用キーのドア解錠で 急アクセル時加速抑制などが 自動で 始動するオプション機能
ディーラーオプション
ES500e
ES350e
ES350h*
一部特記事項あり
ITS Connect
見えない“不安”を、見える“安心”に
詳しくはこちら
安心降車アシスト (ドアオープン制御付)
降車時の危険をお知らせ
ブラインドスポットモニター
見えにくい並走車の存在を知らせる
後方車両接近告知
後方を見守ってくれる安心のアシスト
周辺車両接近時サポート (録画機能・通報提案機能)
至近距離の後方車両に対するつながる 安心をサポート
デジタルインナーミラー
車内の後席乗員に遮られることなく、 車両後方の安全確認が可能
シートベルト プリテンショナー
適切な乗員拘束効果を確保
SRSエアバッグシステム
身体への衝撃を分散・緩和する エアバッグを設定
ソフトウェアアップデート
無線通信よりレクサス販売店に 入庫することなく 性能向上のための ソフトウェア更新が可能
タイヤ空気圧警告表示 (マルチインフォメーション ディスプレイ表示付)
走行前にタイヤの空気圧低下を ディスプレイ+警告灯で お知らせ
[DEALER OPTION] プラスサポート
専用キーのドア解錠で 急アクセル時加速抑制などが 自動で 始動するオプション機能
ディーラーオプション
ES500e
ES350e
ES350h*
一部特記事項あり
ITS Connect
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ESのご留意事項・補足事項について
Lexus Safety System +を 安全にお使いいただく上での留意事項について
人が乗車している状態を作動対象としています。
交差点の形状によっては正しく支援できない場合があります。
プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。
人が乗車している状態を作動対象としています。
交差点の形状によっては正しく支援できない場合があります。
プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。
人が乗車している状態を作動対象としています。
回避するための十分なスペースがない、また、回避先に物があるとシステムが判断した場合には作動しません。
横断歩行者など一定以上の横速度を持った対象には作動しない場合があります。
1.人が乗車している状態を作動対象としています。
2.操作・周囲環境によっては正しく支援できない場合があります。
パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)[PKSB]の代替機能となるシステムではありません。
1.人が乗車している状態を作動対象としています。
2.衝突前に車両が停止した場合のみ作動。
3.プリクラッシュセーフティの作動状況によって上記の通りにならない場合があります。
人が乗車している状態を作動対象としています。
対向車に関しては、正面衝突、相手車逸脱による対向車との衝突に対応。プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。
プリクラッシュブレーキは、作動対象が先行車両・静止車両、先行自動二輪車・静止自動二輪車、自転車の場合は自車速度約5km/h~180km/h、作動対象が対向車両、対向自動二輪車の場合は自車速度約30km/h~180km/h、作動対象が歩行者の場合は自車速度約5km/h~80km/hで作動します。また、本機能はドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態、歩行者や自転車*の状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくはレクサス販売店におたずねください。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。公道を走行する時は、法定速度または制限速度を遵守してください。数値は社内測定値。
運転支援モード:エコランモード作動中
運転支援モード:エコランモード作動中
車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。
設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。
RANGEモード(BEVのみに設定)選択時は、設定速度の上限を約100km/hに制限します。RANGEモードの詳細は、<a href="/models/es/features/driving/?anchor=Other_Driving_10" onClick="sc('lexus:models:es:/models/es/features/driving/?anchor=Other_Driving_10');">ドライブモードセレクトのページ</a>をご覧ください。
本機能は、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
レーントレーシングアシスト[LTA]、レーンチェンジアシスト[LCA]は自動で運転する装置でも周囲への注意を軽減する装置でもないため、運転者はつねに自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。
故意に車線から逸脱して走行するなど、各システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。
安全性の観点から、ドライバーはステアリングを持ち続ける必要があります。手を放すと、レーントレーシングアシスト[LTA]、レーンチェンジアシスト[LCA]が停止します。
例えば次のような条件下では、レーントレーシングアシスト[LTA]、レーンチェンジアシスト[LCA]が正常に作動しないおそれがあります。
●車線または走路の認識が困難なシーン(悪天候、逆光、濡れた路面、線がかすれている、急カーブ、急勾配、分合流付近など)
例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされずレーントレーシングアシスト[LTA]、レーンチェンジアシスト[LCA]の作動をキャンセルする場合があります。
●車線または走路を認識していない時
●ドライバーの意図的な操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など)
●車線幅が狭い道や急カーブを走行する時 など
レーントレーシングアシスト[LTA]が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。
自車速度約30km/h以上で作動します。
ロー・ハイビームの切り替え自動制御には状況により限界があります。運転時はつねに周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。
渋滞開始時など、一部条件下では約30km/h以下で機能が開始します。
渋滞開始時など、一部条件下では約30km/h以下で機能が開始します。
警告:Lexus Teammate Advanced Drive(渋滞時支援)を安全にお使いいただくために
・システムの作動中は、ドライバーモニター監視のもと、手を離して運転することができますが、自動で運転するシステムではありません。システムを過信せずつねに周囲の状況を把握し、必ず安全確認をしながら運転してください。
・周囲の状況・道路の状態・ドライバーの状態によっては作動しないことがあります。
・状況に応じてディスプレイ表示でハンドルの操作を促すことがあります。その際はただちにドライバー自身でハンドル・ブレーキ・アクセルの操作を行い、安全を確保してください。
・認識性能・制御性能には限界があるため、システム作動中であってもドライバー自身の操作で安全を確保する必要があります。例えば、自車の前方に割り込み、工事区間、落下物等のシーンでは、必要に応じて自らハンドル・ブレーキ・アクセルを操作してください。
・正常に作動していたとしても、運転者が認識している周囲の状況とシステムが検知している状況が異なる場合があります。従って注意義務・危険性の判断・安全の確保は運転者が行う必要があります。システムに頼ったり安全を委ねる運転をしたりすると、思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。
・本システムは地図情報をもとに制御するため、工事などで実際の道路状況と地図情報が異なる場合、正常に作動しないおそれがあります。システムを過信せず、つねに周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。
・システム作動中でも運転者での操作が必要となる状況があるため、運転者自身で視界を確保する必要があります。つねに視界を確保できるよう、次の機能をご使用ください(ヘッドランプ/ワイパー/フロントデフロスター・リヤウインドゥデフォッガー・ドアミラーヒーター)。
・例えば次のようなシーンでは自動車専用道路上でも本システムは作動しません(中央分離帯がポール等で区切られている暫定供用区間や中央分離帯がない自動車専用道路、サービスエリア、料金所、路線新設された道路等)。
・例えば次のようなものの検出には限界があります。必要に応じて自らハンドル・アクセル・ブレーキを操作してください(自車の前方に割り込みがあったとき、他車が接近してきたとき、工事区間、落下物等)。
・衝突等の事故発生時にドライバーモニターカメラによる映像を記録することがあります。
・本システムは地図情報をもとに作動します。ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusは、G-Link・ナビパッケージの契約切れであっても地図情報を利用できるため、本システムの継続使用が可能です。ただし地図情報が更新されなくなるため、実際の道路状況と異なることでシステムが正常に作動しないおそれがあります。システムを過信せず、つねに周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。
・公道を走行するときは、法定速度や制限速度を遵守してください。
・詳しくはレクサス販売店におたずねください。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)はあくまで運転を支援する機能です。Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)を過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)は駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)はあくまで運転を支援する機能です。Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)を過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)は駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)はあくまで運転を支援する機能です。Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)を過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)は駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。
駐車スペースが複数ある場合は変更できます。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)はあくまで運転を支援する機能です。Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)を過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
Lexus Teammate Advanced Park(リモート機能付)は駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。
スマートフォン操作は、電子キーを携帯したドライバーが行う必要があります。また、デジタルキー装着車の場合でも、電子キーを携帯する必要があります。
機種やOSのバージョンによっては正常に作動しない場合があります。
シフト「P」ポジション時のみ操作可能。
自車速度約20km/h以下で作動します。
一定速度を超えるとモニターにカメラ画像が表示されなくなります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
Pレンジのみ視点操作可能です。
セカンダリーコリジョンブレーキ(停車中後突対応)を過信しないでください。本システムは、二次衝突による被害の軽減に寄与することを目的としていますが、その効果はさまざまな条件によりかわります。システムを過信すると重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。
天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。
パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと併せてご使用ください。
パーキングサポートブレーキは衝突被害軽減ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。
本機能は、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態、歩行者の状態等によっては、作動しない場合があります。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
パーキングサポートブレーキ[PKSB]が作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。
運転者自身でパーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキ制御を試すことはおやめください。
パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと併せてご使用ください。
パーキングサポートブレーキは衝突被害軽減ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。
本機能は、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態、歩行者の状態等によっては、作動しない場合があります。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
パーキングサポートブレーキ[PKSB]が作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。
運転者自身でパーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキ制御を試すことはおやめください。
パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと併せてご使用ください。
パーキングサポートブレーキは衝突被害軽減ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。
本機能は、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態、歩行者の状態等によっては、作動しない場合があります。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
パーキングサポートブレーキ[PKSB]が作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。
運転者自身でパーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキ制御を試すことはおやめください。
パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと併せてご使用ください。
パーキングサポートブレーキは衝突被害軽減ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。
本機能は、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態、歩行者の状態等によっては、作動しない場合があります。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
パーキングサポートブレーキ[PKSB]が作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。
運転者自身でパーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキ制御を試すことはおやめください。
本機能は自動で停止する機能ではありません。必ず運転者がブレーキペダルを踏んで停止してください。
アクセルを速く強く踏み込むような運転をしたときに、意図せずシステムが作動することがあります。
お客さまご自身で本機能の作動テストを行わないでください。状況によっては、正常に作動せず、思わぬ事故につながる恐れがあり危険です。
ここに示した作動条件は一部です。
ご使用の前に、取扱説明書で各機能の特徴・操作方法・留意事項を必ずご確認ください。