カーナビ・
その他装備

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  • ナビ/オーディオ
  • 快適/便利装備
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デジタルキー/NFCキーカード

スマートフォンを携帯していれば、ウォレットアプリを起動することなくドアハンドルに触れるだけで解錠できるデジタルキー。My LEXUS(アプリ)でクルマとペアリングすると、自動でウォレットアプリが起動しオーナーキーがウォレットアプリに追加されます。なお、デジタルキーは無料*1で使い続けることができます。さらにNFCキーカードを財布などに入れておけば、スマートフォンを使えない状況でも運転席側センターピラーにタッチすることで解錠できます。

“Rr Comfort package” “version L” ES350h*2

  • 2.レスオプションパッケージを選択した場合、“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステムはレクサスESプレミアムサウンドシステムに変更、スマートエントリー&スタートシステム(電子キー2個+NFCキーカード1枚/トランク連動/デジタルキー)は電子キー2個/トランク連動に変更となります。またドアスピーカーの照明は非装着となります。

輻射ヒーター(運転席・助手席)

運転席はステアリングコラムの下面、助手席はインストルメントパネル下部に無音・無風の遠赤外線輻射ヒーターを設置。作動から暖かさを感じるまでわずか1分という速さで、膝元をこたつのように暖めます。作動中はエアコン出力を自動で調整することにより消費電力を抑制し、航続距離の伸長に貢献します。

レクサス クライメイト
コンシェルジュ

3席独立温度調整
オートエアコン
“Rr Comfort package” 運転席・助手席独立温度調整オートエアコン オートエアコンと連動して、シートヒーター、シートベンチレーション、ステアリングヒーターを緻密に自動制御し、一人ひとりに最適な心地良さを提供。また、ひとつのスイッチ操作で運転席・助手席のすべての機能をAUTOに設定することも可能です。

“version L” ES500e ES350e ES350h

エコ空調モード

エアコンのAUTOスイッチをONにすると、空調装置(シートヒーター、シートベンチレーション、輻射ヒーター、ステアリングヒーター、エアコン温度/風量)を自動で調整し、乗員の周囲のみを省電力で調整します。またエコ空調モードの設定は、ドライブモードセレクト操作画面のECOスイッチからでも行えます。

  • シートヒーター
    (運転席・助手席)

    人間工学の見地からヒーターの配置と温度分布を設定し、長時間の乗車で負担のかかりやすい肩や腰、寒い日に冷えやすい大腿部を効果的に温めます。3段階の温度調整機能により、冬季だけでなく、夏季の冷房使用時にも利用できます。

  • シートベンチレーション
    (運転席・助手席)

    エアコンからの風をシート内に吸い込む吸引構造により、冷風が乗員の体の脇を通り抜け、冷涼感を得られます。またエアコンと連動制御し、シートベンチレーションの設定が「強」のとき、エアコンの風量に応じてシートベンチレーションの風量が強くなります。

おくだけ充電

スマートフォントレイの充電エリアに置くだけで、スマートフォンやモバイルバッテリーなどの充電が行えます。ケーブルからも充電できるようUSB Type-Cを2個設定しています。

<充電エリア1台分> 全車

<充電エリア2台分> “Rr Comfort package” “version L”

  • 充電用USB

    インストルメントパネルセンター: 充電用USB Type-C(2個・合計60W)*

  • アクセサリーソケット/
    通信用USB

    センターコンソールボックス内: アクセサリーソケット(1個・DC12V) HDMI端子(1個) 通信用USB Type-C(1個・15W)

  • アクセサリーコンセント

    ラゲージルーム内(左側): アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付) AC100Vで消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用できます。非常時給電システムは停車中(走行機能停止状態)に使用可能です。停電などの非常時に、車内および車外において使用することができます。ラゲージルーム内に設定しています。 外部給電アタッチメント 野外でも安心して給電できるよう、ドアと窓を閉めたまま、電源コードを出して給電できます。車内への虫などの異物の侵入や、雨天時の水の浸入を低減することができます。

    ES350h

  • 充電用USB

    センターコンソール後部: 充電用USB Type-C(2個・各45W)*

  • 充電用USB

    後席アームレスト内: 充電用USB Type-C(2個・各15W)

    “Rr Comfort package”

Areneで進化する
「もっといいクルマづくり」。

ソフトウェアプラットフォーム「Arene(アリーン)」を活用して、レクサスはSDV*の開発を本格化していきます。SDVとは、ソフトウェアの更新によって購入後も機能が進化していくクルマのことです。これまでのモノづくりで培った知見や技術をソフトウェア開発に活かすことで、ソフトウェアの開発期間を短縮し、より早く、世界中にもっといいクルマ(SDV)を届けていきます。そして、お客さまがクルマに乗り始めた後も、データをもとに継続的にクルマの機能をカイゼンし続けます。Areneを通じて、世界の多様なニーズをくみ取りながら、国や地域に根差したクルマづくりと、一人ひとりにパーソナライズされた、安全・安心、快適なモビリティ体験の提供をめざします。

  • Areneによる
    ソフトウェア開発サイクル

  • SDVのメリット

  • SDVの目的

ご利用にはデータ通信可能なUSBケーブルが別途必要です。Apple CarPlayのみ、USB接続に加え、Bluetooth®とWi-Fi®による無線接続に対応します。Apple CarPlayの無線接続と車内Wi-Fiとは併用できません。車内Wi-Fiをお使いの場合は、Apple CarPlayをケーブル接続にてご利用ください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。 Apple CarPlay/Android Auto™は、機種やOSのバージョンによっては正常に作動しない場合があります。詳細はWEBサイトをご確認ください。 走行中は安全のため一部操作できない機能があります。 TV放送は安全のため走行中は画像が消え、音声のみとなります。外部メディアの映像は、録画機器の種類によって再生できない場合があります。詳しくはレクサス販売店におたずねください。 画像は一部実際の仕様と異なります。 <検知対象のイベント>  衝撃検知:Gセンサーによって、急激なGの変化を検知したとき  エアバッグ衝突センシング:衝突などにより、エアバッグが展開したとき  後方接近車両検知:車両後側方レーダーにより、自車後方の極接近車両を検知したとき イベント検知の感度は変更可能です。 走行中は手動録画/イベント録画、駐車中はイベント録画が対象です。すべての状況での動作を保証するものではございません。 スマホdeドラレコはG-Linkおよび有料オプション契約が必要となります。詳しくは安全装備ページをご覧ください。 前方はLexus Safety System +のカメラ、後方はデジタルインナーミラーのカメラ、全周囲はパノラミックビューモニターのカメラを流用しています。 機能 画角(水平):前方121°/後方193°/側方197°録画画素数:前方200万画素(上下に黒帯が記録されるため、映像は約180万画素となります)/後方200万画素(上下に黒帯が記録されるため、映像は約130万画素となります)/側方130万画素 写真はイメージです。 画像のカメラ範囲はイメージです。 ドライブレコーダー(全周囲)は事故の検証に役立つことを目的の一つとした製品ですが、証拠としての効力を保証するものではありません。 録画されたファイルが破損していた場合による損害、故障や使用によって生じた損害については、弊社は一切責任を負いません。 録画した映像は、その使用目的や使用方法によって、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。また、イタズラなどの目的では使用しないでください。これらの場合については弊社は一切責任を負いません。 詳細につきましては取扱説明書をご覧ください。 ご利用にはG-Linkのご契約が必要です。G-Linkの基本サービス利用料は無料となります。 SOC[駆動用電池残量]:State Of Charge ハイレゾオーディオロゴは、日本オーディオ協会の登録商標です。 日本オーディオ協会のハイレゾ定義に準拠した製品にロゴを冠しています。 トヨタ自動車(株)と複数の日本オーディオ協会会員企業による協業によりハイレゾ定義に準拠した製品となっております。一部スピーカーの変更/オーディオの変更をした際には、ハイレゾ音質をサポートしません。 ハイレゾオーディオロゴは、日本オーディオ協会の登録商標です。 日本オーディオ協会のハイレゾ定義に準拠した製品にロゴを冠しています。 トヨタ自動車(株)と複数の日本オーディオ協会会員企業による協業によりハイレゾ定義に準拠した製品となっております。一部スピーカーの変更/オーディオの変更をした際には、ハイレゾ音質をサポートしません。 画像は一部実際の仕様と異なります。 1.ご利用にはG-Linkのご契約が必要です。G-Linkの基本サービス利用料は無料となります(オプションサービスは一部のサービスを除き有料となります)。 My LEXUS(アプリ)のご利用には「TOYOTAアカウント」が必要です。 デジタルキーの操作は、スマートキーで動作するすべての機能には対応しておりません。またスマートフォンの機種により、使用できるデジタルキーの機能は異なります。 1台の車両に対し、最大6人にシェアキーを発行可能です。 スマートフォンの充電が必要な場合でも、スマートフォンの予備電力を使用して機種や設定によりパッシブエントリーでのエントリー/スタートやNFCエントリー/スタートが作動できる場合があります。充電が必要な状態になってから、どの程度の作動可能かは、お使いのスマートフォンの製造会社にご確認ください。 販売店への点検入庫等で車両を預ける際は、必ずスマートキーをお持ちください。スマートキーがないと対応できないおそれがあります。スマートキーだけでなく、NFCキーカードも必要になる場合があります。 スマートフォン1台に車両を何台登録できるかはスマートフォンOEMの仕様です。また、スマートフォン1台が同時に何台の車両に接続できるかもスマートフォンOEMの仕様です。 デジタルキーがご利用できない状況に備えて、つねにお車の鍵(キー)を携帯いただくことを推奨いたします。 マイセッティング機能はUWB機能対応のデジタルキー対象機種に限られます。 その他ご利用にあたっての操作方法や注意事項は、デジタルキーWebサイトをご確認ください<a href="https://lexus.jp/service/digitalkey/" target="_blank" onClick="sc('lexus:models:es:features:equipment:key-1');">(https://lexus.jp/service/digitalkey/)</a>。また、デジタルキー対応デバイスはこちらをご確認ください<a href="https://lexus.jp/service/digitalkey/notes/" target="_blank" onClick="sc('lexus:models:es:features:equipment:key-2');">(https://lexus.jp/service/digitalkey/notes/)</a>。 画像は一部実際の仕様と異なります。 レクサス クライメイト コンシェルジュが有効になっている場合のみ作動します。 画像は一部実際の仕様と異なります。 USB PD(USB Power Delivery)に対応しています。 ご利用は、ワイヤレス充電の規格Qi(チー)の認証を取得した機器(ただし、規格Qi2が規定するMagnetic Power Profile[MPP]には非対応)、もしくはQiに対応したアクセサリーを装着した機器などに限られます(ただし、Qi2に対応した金属リング等のアクセサリーを装着した場合は動作が不安定になり、充電が停止する場合があります)。Qi認証の取得の有無はWireless Power Consortiumのホームページでご確認できます<a href="https://www.wirelesspowerconsortium.com/" target="_blank" onClick="sc('lexus:models:es:features:equipment:wireless_charging');">(https://www.wirelesspowerconsortium.com/)</a>。 1台分のトレイ寸法(タテ約180mm、ヨコ約90mm)を超えるQi対応機器(アクセサリー類を含む)は、トレイに置くことができないため、充電はできません。 トレイ上でQi対応機器の置き場所によっては充電できない場合があります。その場合は位置を調整してください。 機器に装着するカバーや機種によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず取扱説明書をご覧ください。 充電が不要の場合は充電エリアに置かないようにしてください。 USB PD(USB Power Delivery)に対応しています。 ◎アクセサリーコンセントについての注意  ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客さまは、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、トランクルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ◎電源周波数について(アクセサリーコンセント)  工場出荷時、車両側の電源周波数は50Hzに設定されています。コンセントと電源周波数が異なる電気製品を使用しないでください。誤作動や故障などの原因になるおそれがあります。電気製品によっては、電源周波数の切り替え(50/60Hz)機能があるので、車両と電気製品の電源周波数を同じにしてください。車両側の電源周波数切り替えが必要な場合は、販売店にご相談ください。 USB PD(USB Power Delivery)に対応しています。 SDV:Software Defined Vehicle「ソフトウェアによって機能や価値が定義されるクルマ」。