標準装備・メーカーオプション

標準装備

LEDヘッドランプ (ロー・ハイビーム / オートレベリング機能付) / LEDクリアランスランプ (デイライト機能付)
LEDヘッドランプ (ロー・ハイビーム / オートレベリング機能付) / LEDクリアランスランプ (デイライト機能付)
LEDフロントフォグランプ
LEDフロントフォグランプ
205/55R16タイヤ&アルミホイール (切削光輝)
205/55R16タイヤ&アルミホイール (切削光輝)
リヤスポイラー
リヤスポイラー
スカッフプレート
スカッフプレート
カードキー
カードキー*1
デッキアンダーボックス
デッキアンダーボックス*2
車両接近通報装置
車両接近通報装置
車両の接近を連続音で歩行者にお知らせします。発進から約25km/hまでの走行中・後退時に自動で発音。スイッチをOFFにした場合も、パワースイッチを入れると自動的にONに復帰します。
トップレベルの安全性能を実現
CT200hは、平成23年度自動車アセスメント (JNCAP)*3において、最高ランクの「ファイブスター賞」獲得車のうちで最も安全性能が高いクルマに与えられる「JNCAP大賞」を受賞いたしました。
JNCAP
高強度キャビン
すぐれた乗員保護性能には室内空間の確保が重要となります。守るべきキャビンをより強固に保ち、軽量化との両立をはかるために、骨格部材の随所に高張力鋼板を使用。フロアメンバー、ドア、ピラーなどで荷重を分散させる衝撃吸収構造により、全方位からの衝突安全性を確保しています。
衝撃吸収ボディ
重量や車高の異なる車両同士が衝突した場合に、お互いの車両を共存させようとするコンパティビリティを追求したボディ構造を採用。CT200hよりも重い2tクラスの車両との衝突を想定し、前面・側面・後面からの衝突試験を実施。すぐれた衝突安全性を確保しています。
SRS*4エアバッグシステム
前席には、前方からの衝撃力に応じて展開するデュアルステージSRSエアバッグを採用。前席にはさらに、下肢を受け止めることで身体への衝撃力を分散・緩和するSRSニーエアバッグを設定。側方衝突に対しては運転席・助手席SRSサイドエアバッグ、前後席SRSカーテンシールドエアバッグを備えています。
SRSエアバッグシステム
ETC 2.0サービス
ETC 2.0サービス*5
路上に設置されたインフラ設備との双方向通信を行うETC2.0ユニット*6(VICS機能付)を搭載したナビゲーションシステムにより、安全運転をサポートする情報を画面表示や音声で提供します。
高速道路で提供するETC2.0サービス
見通しのきかないカーブの先の渋滞や停止車両といった情報をカーブの手前でお知らせしたり、高速道路で合流してくる車両の存在を合流部の手前でお知らせします。また、進行方向先の交通状況やサービスエリア、パーキングエリアの混雑情報などもお知らせします。

メーカーオプション

クリアランスソナー&バックソナー
クリアランスソナー&バックソナー*7
超音波センサーを利用して、車両前方や車両後方の障害物を検知。障害物との距離と接近部位の位置をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、同時に音声とブザーでドライバーに注意を促します。
ムーンルーフ (チルト&アウタースライド式)
ムーンルーフ (チルト&アウタースライド式)
215/45R17タイヤ&アルミホイール
215/45R17タイヤ&アルミホイール
アクセサリーコンセント (AC100V・1500W / センターコンソール後部・ラゲージルーム内)
アクセサリーコンセント (AC100V・1500W /
センターコンソール後部・ラゲージルーム内)*8*9
デッキアンダーボックス[スペアタイヤ (応急用タイヤ) 選択時]
デッキアンダーボックス
[スペアタイヤ (応急用タイヤ) 選択時]*8
デッキアンダーボックス[アクセサリーコンセント (AC100V・1500W / センターコンソール後部・ラゲージルーム内)
デッキアンダーボックス
[アクセサリーコンセント (AC100V・1500W / センター
コンソール後部・ラゲージルーム内)*9選択時]*8
*1.
植込み型心臓ペースメーカー等の機器をご使用の方は、電波により医用電気機器に影響を及ぼすおそれがありますので、車両に搭載された発信機から約22cm以内に植込み型心臓ペースメーカーを近づけないようにしてください。電波発信を停止することもできますのでレクサス販売店にご相談ください。
*2.
CT200hは、CT200h “version L” / “F SPORT” / “version C”と形状、素材が異なります。
*3.
自動車アセスメント (JNCAP) : 国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が、安全な自動車の普及を促進する目的で、平成7年度より公表している自動車安全情報。現在市販されている自動車の安全性能について衝突安全性能試験、歩行者頭部、脚部保護性能試験、ブレーキ性能試験などによる評価を行い、結果を公表しています。
*4.
SRS: Supplemental Restraint System (乗員保護補助装置)
SRSエアバッグシステムは衝突時の条件によっては作動しない場合があります。SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置ですので必ずシートベルトをご着用ください。
*5.
道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。安全確認は運転する方が十分に行ってください。2009年度から高速道路を中心に路側機等を全国整備し、安全運転支援や広域な道路交通情報提供等のサービスが展開されています。ご利用可能なサービス提供場所 (ITSスポット) については、(一財) 道路交通情報通信システムセンター (VICSセンター) におたずねください。また、ETC2.0ユニット (VICS機能付) は、今後新たに追加されるサービスやシステム変更には対応できない場合があります。あらかじめご了承ください。詳しくはレクサス販売店におたずねください。
*6.
ETCにおいてお客さまの決済情報を将来にわたり安全に保護するため、セキュリティ規格の変更が予定されています。掲載のETC2.0ユニットは新しいセキュリティ規格に対応しています。
*7.
ソナーの感知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
*8.
スペアタイヤ (応急用タイヤ) とアクセサリーコンセント (AC100V・1500W / センターコンソール後部・ラゲージルーム内) を同時に選択することはできません。
*9.
合計1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、1500W以下の電気製品でも正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず製品の取扱書をご覧ください。また、周波数切替 (50Hz/60Hz) につきましてはレクサス販売店におたずねください。一部地域では駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、条例に触れるおそれがありますのでご注意ください。
装備類の詳しい設定につきましては、主要装備一覧表でご確認ください。
写真は特定のパッケージのものを全モデルに共用している場合があります。