JOURNEYS IN TASTE EDIFYING TASTE

シェフ ミシェル・
バーンスタイン

PRESENTED BY LEXUS AND VOGUE

大胆で華々しい、
ミシェル・バーンスタインと
LEXUS LCコンバーチブルを
象徴する2つの言葉。

大胆なスタイルのLCコンバーチブルは、
高いパフォーマンスで感性を刺激する。
「強くて大胆。でも優しくて、
心地いいサウンド」
とバーンスタインは言う。

バーンスタインは、ラテンの味を
スタイリッシュに引き出すことを
得意とし、
彼女のソフリットは、
ときめきをもたらす香り立つソースで、
そのレシピは亡き母から
受け継いだものであり、
マイアミ生まれのシェフとしての魂の
象徴でもある。

バーンスタインにとって
「ソフリット」は、
生まれ育った
マイアミのフードシーン特有の
味わいそのものでもある。
「マイアミには独自の文化が
根付いています。
多くの文化と言語が
入り混じっているのがマイアミ」
と彼女は語る。

マイアミのリトル・ハバナ地区にある
最新の店「カフェ ラ トローヴァ」
ほど、
パワフルでユニークな料理を
味わえる場所はない。
「カフェ ラ トローヴァ」の内装は、
洗練され上質なLCコンバーチブルとは
全く対照的で、
マイアミの多様性の
ある文化に根付いている。

しかし、LCコンバーチブルの
ソフトトップを
下ろしてドライブをすると、
彼女が愛するマイアミの
独自の
リズムを感じることが出来る。

今は、母から受け継いだ母性本能が、
創作料理を精力的に紡ぎだす
動力になっている。

信頼のおける生産者の食材を
調達するために、
LCコンバーチブルの
ソフトトップを下ろし、
さっそうと風を受けながら
フロリダ中を駆け巡る。
このクルマはバーンスタインの
料理のように華々しい。

8歳になる息子も、
祖母の代から長く受け継がれてきた
宝石のような料理をこれから
踏襲していくに違いない。
彼女は、おいしいものは直感でわかる、
と語る。
「魂に刷り込まれている
ものだから――」。

それは、LEXUS LCコンバーチブルの
つくり手の想いに共通するものだった。