JOURNEYS IN TASTE PIONEERING TASTE

シェフ ニコライ・
エリッツガード

PRESENTED BY LEXUS AND GQ

新しいジャンルのクロスオーバーである、
LEXUS UX。

世界最大かつヨーロッパ初の
水中レストランをオープンさせた
ニコライ・エリッツガード。

両者はともに、世の中に
新しい価値を提供する存在である。

ノルウェーの最南端の岬は、
僻遠の地であり、
過酷な自然美の地である。

岩だらけの海岸線にどんな日でも、
絶え間なく風が吹きつける。

デンマーク出身の料理人である
ニコライ・エリッツガードは、
そのようなノルウェー最南端の
海沿いの
小さな村に、
レストラン「アンダー」
(ノルウェー語で“不思議”の意)
を築いた。

エリッツガードの料理の中心に
あるのは、
“サステイナビリティ”。
「その土地、その季節で、旬の物を
使うのが
理にかなっていると思います」
と語る彼は、
多様な海産物を
豪華な一皿に変えてしまう。

需要がないため網にかかっても
漁師が海に戻してしまう
イバラガニや
コシオリエビなどが、
アンダーでは主役だ。
彼の手にかかれば、どんなに質素な
食材も
魅力的に生まれ変わる。

食材に留まらず、
お皿や盛り付けに至るまで、
全てにわたってこだわりぬき
「調和」の取れた料理を提供する。
それは、連続性や一貫性、
コントラストに
徹底的にこだわった
UXのインテリアにも
共通する考え方である。

荒々しい海岸を駆け抜けるLEXUS UX。
予測不可能の厳しい気候に
負けないためには、
このクルマでなくてはならない。
エリッツガードが求める食材への
こだわりを叶え、
その厳しい審美眼にも
こたえるクルマなのだ。

厨房でも、
ダイニングルームという名の劇場でも、
あるいはハンドルを握る車中でも、
小さなミスのひとつも許されない。
彼が進む道は
あらかじめ決まっていない。
完成のみが、進む道だ。

「Creative Urban Explorer」を
コンセプトに誕生した
都会派コンパクトクロスオーバー
LEXUS UX

二律双生が生み出す、大胆かつ洗練された遊び心のあるデザイン。無駄や遅れのないスムーズでエレガントなレスポンスで、発進の瞬間から気持ちの良く、滑らかで力強いドライビング。スマートに街を駆け抜けていくUXは、新たなライフスタイルを探求するきっかけをもたらします。

探求から生まれたUXの魅力とは