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LEXUS meets FUGLEN

INTERSECT BY LEXUSのコーヒーは、<FUGLEN>が提供しています。

INTERSECT BY LEXUSのコーヒーは、ノルウェー・オスロ発のコーヒーバー、FUGLENによる世界最高峰の一杯。
3ヶ月に1回のペースでコーヒー豆を、その時々の最高品質のコーヒー豆をセレクトしています。季節ごとに、新たな味わいの世界最高峰のオリジナルコーヒーをお楽しみいただけます。

  • 「FUGLEN TOKYO」

  • INTERSECT BY LEXUSでは、最高品質のコーヒーを通じて、人とクルマと街をつなげていきたいと考え、FUGLENによるオリジナルコーヒーを提供しています。「目指したのは、洗練されたコーヒーを通じて、人と人とのコミュニケーションを、ここにしかないコーヒーで演出すること。それでいて、誰もが気軽に立ち寄れる、街に溶け込んだコーヒースタンドです」と話すのは、FUGLEN共同オーナーのアイナル・クレッペ・ホルテさん。

    FUGLENが考える最高品質のコーヒーとは、コーヒーの実の中でも完全に熟したもののみを、ひとつずつ手摘みで収穫し、厳密に管理された精製行程を経た生豆を使用すること。また「トレーサビリティ(収穫時期や農園が特定できること)」「サステナビリティ(農園との持続的なリレーションシップがあること)」を重視した上で、コーヒー豆に合わせた焙煎やドリップにより、最高の状態で提供することだと考えます。

  • INTERSECT BY LEXUSのために特別に買い付けてくるコーヒー豆は、最高品質であるのはもちろんのこと、LEXUSの安定した乗り心地やある種のラグジュアリー感を、口の中にゆっくりと、そして心地よく広がる甘さと優しいマウスフィールで表現したもの。それでいて、LEXUSのスポーティな走りを思わせる、果実のようなきれいな酸味のあるもの。さらに、一度口にするとまた飲みたいと思えるような、いつまでも続くアフターテイストのあるものです。買い付けたコーヒー豆は、東京にあるFUGLENコーヒーロースターズに届けられ、ロースト後にINTERSECT BY LEXUSに運ばれます。

    おいしいコーヒーは、長い人類の営みの中で、人々に新たな出会いの空間とクリエイティブな発想をもたらしてきました。コーヒーの歴史は、その1杯を介し交わされたコミュニケーションが創造してきた、様々な文化の歴史とも言えるのです。

  • FUGLEN LOGO
  • FUGLEN

    1963年創業のノルウェー・オスロの老舗コーヒーバー。インテリア、コーヒー、カクテルが融合したライフスタイルを発信し続ける。1950年、60年代にノルウェーで作られたヴィンテージデザインを配した空間で、質の高いコーヒーやカクテルを提供。米国・ニューヨークタイムズ紙で「世界最高のコーヒーは飛行機に乗ってまで試しに行く価値がある」と紹介された。2号店を2012年、東京にオープン。3号店をニューヨークにオープン予定。
    www.fuglen.com

  • アイナル・クレッペ・ホルテ(Einar Kleppe Holthe)
  • アイナル・クレッペ・ホルテ(Einar Kleppe Holthe)

    FUGLEN共同オーナー。『KAFFE FUGLEN(旧FUGLEN)』時代のマネージャー。2008年にFUGLENを残したいという思いから1ノルウェークローネ(=16~17円)でFUGLENを買い、新しいコンセプトに生まれ変わったFUGLENを始める。FUGLENで働くかたわら、FUGLENの親会社で兄弟会社の「Stockfleths coffee and tea company」で2012年までディレクターを務める。2007年度のノルウェー・バリスタ・チャンピオン。