DRIVING PERFORMANCE LEXUS HYBRID DRIVE

ダイレクトなフィーリングと 環境への想いをひとつに

加速の快感を楽しむ ハイブリッドドライブの真髄

ダイレクトなドライビングの快感を、全身で楽しむために。発進は瞬時にトルクが立ち上がるモーターによって力強くスタート。さらにアクセルを踏み込めば、高出力モーターがエンジンとともに力強い加速を持続。無段変速によるシームレスな加速フィールが体感できます。力強いパワーとすぐれた低燃費、CO2 排出量の低減、そして静粛性。レクサス・ハイブリッド・ドライブの価値を高次元で融合させ、ドライバーの興奮を呼び起こします。

  •  燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客さまの使用環境 (気象、渋滞等) や運転方法 (急発進、エアコン使用等) に応じて燃料消費率は異なります。
Fuel Consumption
  • 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客さまの使用環境 (気象、渋滞等) や運転方法 (急発進、エアコン使用等) に応じて燃料消費率は異なります。

モーターのみで走行可能なEVドライブモード*3

ハイブリッド駆動用バッテリーの電力を使うことで、エンジンの始動を制限。早朝・深夜など静かに走りたい時や、ガレージ内で排出ガスを抑えたい時などに便利です。

パワーと低燃費を引き出す先進のシステム

吸入空気量を抑え、大きく膨脹させる1.8Lアトキンソンサイクルエンジンを採用。このエンジンに高性能モーターを最適な効率で組み合わせることで、排気量以上のパフォーマンスを発揮します。停車時は原則としてエンジンを停止して燃料の無駄を抑えるとともに、減速・制動時のエネルギーを電気エネルギーに変換し、バッテリーに充電する回生ブレーキシステムも備え、すぐれた環境性能を実現しています。

気分に合わせて走りを選べる
ドライブモードセレクト

穏やかに走りたい時、ハンドリングを楽しみたい時。状況や気分に合わせてノーマル、エコ、スポーツ、3つの走行モードを選択できるドライブモードセレクトを全車に採用。ドライバーの気持ちに応えるように、室内照明色も切り替わります。

ECO
NORMAL
SPORT
Fuel Consumption
ECO

パワートレーンとエアコンを燃費優先の制御に変化させます。

NORMAL

走りと燃費のバランスにすぐれ、さまざまなシーンでのドライブに適しています。

SPORT

ハイブリッドシステムの加速性能を最大限に引き出し、すぐれた加速を発揮。さらにスポーティなハンドリング特性に切り替わり、ダイレクト感ある走りを提供します。

※ 写真はCT200h “version L”。

※ 写真はCT200h “version L”。

*1.
CT200h“version L” / “F SPORT” / “version C”は26.6km/L。JC08モード走行燃料消費率 (国土交通省審査値)。
*2.
エンジンとバッテリーにより、ハイブリッドシステムとして発揮できる出力 (社内算定値)。
*3.
エンジン水温、バッテリーの充電状態、車速等の条件により、EVドライブモードにできない場合があります。
*4.
EPS: Electric Power Steering 
写真の計器盤は機能説明のために各ランプを点灯させたものです。実際の走行状態を示すものではありません。
180km/hでスピードリミッターが作動します。